受けは負けるのではない。攻めて、中心を捕まえるもの
1.一教の受けで、肩で止めない。身体全体に染み渡らせて、むしろ反対側の足裏で受ける。足は相手に向かって中心を攻め続けてる。
2.入身投げは、最初の一歩を踏み込んで、そこに乗る。
中心を攻め続けるのはともすると、やらせ、の受け身と取られかねません。
紙一重です。
だからこそ、センスが問われる。指導方法がとても大切ですね。

記事公開日: 2025年03月17日
1.一教の受けで、肩で止めない。身体全体に染み渡らせて、むしろ反対側の足裏で受ける。足は相手に向かって中心を攻め続けてる。
2.入身投げは、最初の一歩を踏み込んで、そこに乗る。
中心を攻め続けるのはともすると、やらせ、の受け身と取られかねません。
紙一重です。
だからこそ、センスが問われる。指導方法がとても大切ですね。